hayama本店

葉山のテーマ


葉駿颯

―ジャパニーズジェントルマンへの詩―

風にむかうでなく、流されるでなく、ただ颯爽と立つ。
その潔さの貴位を私達は葉駿颯と呼ぶ。

戦後、最も輝いた日本人の一人、白洲次郎は
80になるまでポルシェを乗り回した。
盛田昭夫のNOはいちいちカッコよかったと思う。
戦場で都々逸を歌う高杉晋作は嫉妬するほど粋だった。
そう、できれば先輩たちのようにカッコよく生きたいと思う。
どこか粋でしゃれてはいるが、凜とした姿が日本人らしい。
思いやりがあり優しいが、自分の信念に沿った自分を持つ。
強いかどうかは致し方ないが、
強くありたいと願い折り目正しい強さに美しさを求める。

そんなビジネスマンになりたくはないか?
目指せば、HAYAMA本店をまとい、今日の人生を生きる。

さぁ、渾身の一着。
袖を通してみてください。
人生が変わる一瞬がもう目の前です。
新しいジャパニーズジェントルマン、葉駿颯のはじまりです。
後藤欽也

―葉山のテーマ―

b-img01

HAYAMA本店のシャツは、今日を精一杯生きる為の凛とした粋なシャツ。
生地は究極を求め、こだわり続けるシルエットとディティールを日本の匠が仕立てる。
極めるべきことは山ほどある。
時間と手間に贅を尽くさなければ、渾身の一着はできない。


誂
誂
誂
誂